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不合格&成績開示

二次試験の点数のみ書きます。

国語 58
英語 70
数学 30
日史 36
世史 49

計 243/440

センターはいくつか前の記事に書いたとおり。
結果的に東大にかすりもしない点数でしたね。
夏のE判定連発した割にはそこそこだろうけど、結局自分に甘かったと思いますし、
直前期の追い込みは全然できませんでした。
高校の同じクラスから東大合格者がでたのでうれしかったです。

またあとで記事書きます。


<補足>
センターの点数や550点満点中、何点かを書いていないのは、小数点以下までの詳細をネット上に記載することに
ためらいがあるからです。個人情報ですからね。特定されるのが嫌だというのもありますけど。
でも、センター後の記事にセンターの点数を書いているので、あの記事の通りです。
今年の文Ⅱの最低点が367点なので、30点ほど足りませんでした。


<コメ返>
>***さん
お互いもう一年頑張りましょう。
あなたのこと応援しています。
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コメント

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はじめまして

私は今年文3に落ちた仮面浪人生(新3浪)です。
まあロクに勉強してこなかったので浪人を名乗るのも失礼な話だけれど。ただのバカだとおもうよ

まあそれにしても、あなたとわたしの得点パターンは全然違いますね。ほぼ真逆ですよ^^!

でもおそらく、東大不合格者の大半は、地歴ではなく英数国でつまづいているのではないかと思います。(←地歴をないがしろにするドアホは少数派だという意味)(どうしても世界史が終わらないの)

なんとなく経験則として学んだことを書きます。
・東大は英数国で得点を稼ぐべき。特に英語は易化が進んでいるので、得点合計の三分の一(年度によるけれど80~90点?)程度を稼ぐ。
・東大模試で点を取ることは、東大本試に合格するための十分条件であるが、必要条件ではない(特に文類数学)。本試のほうが遥かに簡単、あるいは解けなくても“粘れる”問題が多いから。

上の2項目は、もし昔の私が、浪人生活を始めるにあたり、このことを知っていたならば、戦いかたがずいぶん変わっていただろう…と感じる知識です。

周りの受験生(ブロガー含む)がどれほど優秀であろうと、模試の判定がすべからく(誤用)E判定であろうと、へこたれずにやればよいだけのことです。それができるならば、来年“本試”で必ず勝てるはず。最後に勝てれば充分でしょう?

だから、あなたは英国をがんばってください。わたしは地歴をもっともっと仕上げます。課題を勝手に見出したところで今日のところは失礼いたします。

…あっ、数学もね(笑)

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